塚原直貴の妻(嫁)が気になる!子供は?性格は?

塚原直貴
今回は塚原直貴について
まとめてみました。

塚原直貴は元陸上競技
選手です。

専門は短距離です。

富士通所属です。

2017年、富士通
アメリカンフット
ボール部
「フロンティアーズ」
のランニング
コーチに就任
しました。

長野県岡谷市
出身です。

塚原直貴の妻(嫁)が気になる!

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塚原直貴は1985年
5月10日生まれ
2020年現在34歳と
なります。

2015年1月1日にベリー
ダンサーの内藤末映
(みえい)と結婚する
ことが明らかと
なりました。

本名は塚原末映で、
塚原直貴よりも
3歳ほど年上の
ようです。

妻は長野市出身
だそうです。

2015年6月には第一子
となる男の子が誕生
しています。

塚原直貴の性格は?

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塚原直貴は日本人選手
の中では珍しく、
感情を前面に出す
タイプの選手であり、
人一倍情に厚い性格
なんだそうです。

時として情熱過多で
あると評されることも
あるのだとか。

エピソードとして、
メダル獲得の瞬間
感極まって寝そべって
泣き崩れたり、
インタビューを
受けた後も朝原宣治
と抱き合う姿が
映し出されました。

また、スーパー陸上での
朝原宣治引退セレモニー
でも号泣しながら、
朝原宣治と抱き合っていた
といいます。

試合における勝負強さに
定評があり、世界大会での
キャリア豊富な朝原宣治
や伊東浩司をして
「大きな大会で力を
発揮できる数少ない選手」
と言わしめる程
なんだそうです。

日本のスプリンターと
しては非常に高い
アベレージでタイムを
記録し、時には
格上の選手を相手に
引かない走りを
見せます。

塚原直貴の学歴

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塚原直貴の高校は
東海大学付属第三
高校です。

2003年のインターハイ
では100mと200mでの
2冠を達成しました。

2006年の関東インカレ
では高平慎士と
争い、100m200m
共に同タイム着差の
2位となりました。

また、その年の日本
選手権100mでは
優勝し、2008年
まで3連覇を達成
しました。

高校卒業後東海大学
に進学しました。

2007年大阪世界選手権
日本代表です。

大学入学後にしばらく
伸び悩んだことが
あったそうですが、
過去の栄光が邪魔
をしていた
いいます。

大学卒業後2008年に
富士通に入社
しました。

2008年北京オリンピック
日本代表に選出
されました。

塚原直貴の家族構成は?

塚原直貴の家族構成は
父親、母親、塚原直貴
の三人家族のようです。

母親は中学校時代に
陸上の選手だった
そうですが、父親は
学生時代にスポーツ
経験がない自称
「運動音痴」で、
塚原直貴については
「突然変異」
話しています。

塚原直貴は小さい頃から
体が弱く、5歳くらいの
時に喘息を発症した
そうです。

小学校2、3年生時には
マイコプラズマ肺炎
にかかり、大学入学
直後には咳が止まらなく
なり、救急車で搬送
されたことがある
そうです。

小さい頃は体力を
つけるために、
バスケットボール、
サッカー、野球、
水泳など一通りの
スポーツを経験した
といいます。

陸上は、小学校3年生から
始め、最初は走幅跳を
やっていたそうです。

妻、子供については
前述で触れています
のでここでは数に
入れていません。

まとめ

今回は塚原直貴の
妻、子供、性格、
学歴、家族構成に
ついてまとめて
みました。

また塚原直貴について
わかったことが
ありましたら追記
しますのでご覧
ください。

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